※当サイトはアフィリエイト広告(PR)を利用しています
Sin-NetWill
楽天経済圏ポータルへ戻る
知らなきゃ大損する真実

楽天ポイントは「ポイントサイトのポイント」の次に有能である

当サイトでは様々なポイントサービスを解説していますが、結論から言うと「日本最強の共通ポイント」は間違いなく楽天ポイントです。しかし、そんな最強の楽天ポイントですら、あるポイントの前では「2番手」に成り下がってしまいます。それが「ポイントサイトのポイント」です。

ポイントの二重取り

楽天市場での買い物時にポイントサイトを経由するだけで、楽天ポイントとポイントサイトのポイントが同時に貯まります。

現金への等価交換

ポイントサイトのポイントは、楽天ポイントに交換できるだけでなく、手数料無料で直接「現金(銀行振込)」にもできます。

上位互換という事実

「モッピー等のポイント」は「楽天ポイント」に交換できます。つまり、ポイントサイトのポイントは楽天ポイントを内包する上位互換なのです。

なぜ「次に」有能なのか?(ポイントサイトの圧倒的優位性)

楽天ポイントは、Vポイント(旧Tポイント)やdポイント、Pontaポイントなど数ある共通ポイントの中で最も貯まりやすく、マクドナルドやドラッグストアなど街のお店でも現金同様に使えるため「最強」と言って差し支えありません。

しかし、あくまで「楽天の経済圏内や提携店」で使えるポイントに過ぎません。
それに対して、モッピーやハピタスなどの「ポイントサイトのポイント」は、楽天ポイントに等価交換できるのはもちろん、現金、Amazonギフト券、PayPay、マイルなど、ありとあらゆる資産に変換できる「通貨のハブ」です。

つまり、苦労して楽天ポイントを1万ポイント稼ぐくらいなら、ポイントサイトで1万ポイント稼いだ方が圧倒的に有能であり、自由度が高いのです。

具体例:楽天カードの発行

最も分かりやすいのが「楽天カード」の新規発行です。公式サイトから直接申し込むと、楽天ポイントしか手に入りません。
しかし、ポイントサイト(モッピーなど)を経由して発行するだけで、公式の楽天ポイントとは別に、数千〜1万ポイント以上の「ポイントサイトのポイント」がもらえます。これを現金化しても良し、楽天ポイントに等価交換して楽天経済圏で使っても良し。ポイントサイトを使わない手はありません。

楽天カードの詳しい解説を見る

楽天市場での買い物は「必ず」経由する

当サイトで何度も繰り返しお伝えしていますが、楽天市場で買い物をする際は、直接楽天市場のアプリやサイトを開くのではなく、必ずポイントサイトを経由してください。

これだけで、通常の楽天ポイントとは別に、購入金額の1%がポイントサイト側にも貯まります。この「たった1タップのひと手間」を面倒くさがらずに実行できるかどうかが、あなたの今後の人生の資産に大きな差を生み出します。

経由しないことの「恐ろしさ」

もしあなたが今後10年間、楽天市場で毎年50万円の買い物をした場合、そのまま買えばただの楽天ポイントが付与されるだけです。
しかし、もし毎回「モッピー」を経由していれば、さらに5万ポイント(5万円相当)の資産が無から生み出されていたことになります。知らずに楽天市場のアプリを直接開いている人は、気づかないうちに生涯で数十万円のお金をドブに捨てているのと同じです。

ポイントサイトから楽天ポイントへの交換ルート

ポイントサイトで貯めた大量のポイントを楽天ポイントに交換し、それを楽天ペイでの支払いや楽天証券でのポイント投資に回すのがポイ活の王道ルートです。

ただし、ポイントサイトによっては楽天ポイントへの交換に「手数料」を取られたり、「交換レートが悪い(100%未満)」場合があります。
そのため、当サイトでは「等価かつ手数料無料で楽天ポイントへ交換できるルート」を詳しく解説しています。