完全ノーリスクで始められるビジネス。資金も在庫もいらない
アフィリエイトは、あの堀江貴文氏が提唱する「起業の4原則」にぴったりと当てはまる、個人にとって最強のビジネスモデルです。なぜ私たちがこれほどまでにアフィリエイトを推奨するのか、その圧倒的なメリットを解説します。
起業の4原則とは?
- 在庫を持たない
- 元手がかからない
- 定期的な売り上げがあがる
- 利益率が高い
1. 在庫を持たない
リアルビジネス(実店舗の経営や物販)では、ほとんどの場合「在庫」が必要になります。しかし、アフィリエイトはASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)にある広告を選んで、自分のブログやSNSに貼り付けるだけです。
在庫がいらないということは、商品を仕入れたり、管理したりする手間が一切かからないことを意味します。「どの商品をいくらで仕入れるか」「売れ残ったらどうするか」といった悩みがなく、仕入れた商品が売れずに赤字を抱えるリスクが完全にゼロなのです。
2. 元手がかからない
リアルビジネスで事業を始めるには、とにかくお金がかかります。商品を仕入れ、オフィスや店舗を借り、場合によっては従業員を雇い、毎月多額の固定費を払い続けなければなりません。
アフィリエイトの素晴らしいところは、パソコンとネット環境さえあれば、あとは何もいらないことです。無料ブログやSNSを使えば元手ゼロで始められますし、本格的なWordPressブログを作る場合でも、かかる費用は月額1,000円程度のサーバー代だけです。借金をして起業する必要はまったくありません。
3. 定期的な売り上げがあがる
アフィリエイトは軌道に乗るまで時間がかかるのが特徴ですが、一度軌道に乗ってしまえば、毎日のように報酬が発生し、安定した売り上げをもたらすようになります。
寝ている間も、遊んでいる間も、自分が構築したサイトや記事が24時間休まず営業マンとして働き続けてくれます。ただし、1つの広告や1つのサイトだけに依存していると、検索順位の変動などで収入がゼロになるリスクもあるため、複数のサイトを作ったり、SNSと連携させたりと、リスクを分散させる工夫は必要です。
4. 利益率が異常に高い
利益率(粗利率)とは、売上に対する利益の割合のことです。たとえば80円で仕入れた商品を100円で売れば、利益は20円なので利益率は20%です。
しかし、アフィリエイトは仕入れ値が0円です。サーバー代等の微々たる経費を除けば、得られた報酬のほぼ100%がそのまま利益になります。現実のビジネスで利益率がほぼ100%になる商売など、他にはなかなか存在しません。
まとめ:リスクがあるとすれば「時間」だけ
以上のように、アフィリエイトは普通に起業するよりも断然リスクが少なく、金銭的なリスクは実質ゼロと言って過言ではありません。唯一のリスクは「稼げるようになるまでに費やした時間が無駄になるかもしれない」という時間的リスクだけです。